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2023.02.05
互いに素★京都大学 [Livedoor blog【理数ラボ】]
m+nとnが互いに素ならば、ユーグリットの互除法よりmとnも互いに素である。
n×(m+nCn)=(m+n)×(m+n−1Cn−1)
nとm+nが互いに素だから、
(m+nCn)はm+nの倍数である。
↑私自身の勉強のメモ代わりにブログを使いました…
n×(m+nCn)=(m+n)×(m+n−1Cn−1)
nとm+nが互いに素だから、
(m+nCn)はm+nの倍数である。
↑私自身の勉強のメモ代わりにブログを使いました…
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